ディケンズ・フェロウシップ日本支部

日本におけるディケンズ研究書誌

『大いなる遺産』


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ヴィクトリア朝の小説に見られる子ども : ディケンズ『大いなる遺産』・ハーディ『日陰者ジュード』
丹羽正子
『學苑』785(昭和女子大学近代文化研究所)
2006

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ピップとパイと物語の出発--『大いなる遺産』の第一章から
伊藤欣二
『国学院大学紀要』43
2005

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「対話」から読む『大いなる遺産』
水野隆之
『ふぉーちゅん』(新生言語文化研究会)16
2005

GE
チャールズ・ディケンズ『大いなる遺産』における主人公の自己と罪
鵜飼信光
園井英秀(編)『英文学と道徳』(九州大学出版会)
2005

GE
ディケンズの女性キャラクター : Great Expectations を中心に
香山はるの
『跡見学園女子大学文学部紀要』37
2004

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Great Expectations−−Joe Gargery による罪の赦し
吉田一穂
POIESIS 29(関西大学)
2004

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「ピップと二人の男たち」
奥田真由子
『ディケンズ・フェロウシップ日本支部年報』26
2003

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告白という困難−−『大いなる遺産』と『わたしたちが孤児だったころ』における叙述トリックをめぐって
梶山秀雄
『英語英文學研究』(広島大学英文学会)47
2003

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語り手ピップの年齢−−Great Expectations の2つの現在
長谷川雅世
『関西レヴュー』(関西英語英米文学会)21 
2002

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賢い道化ジョー−−ジョーの赦しを乞うピップ−−
長谷川雅世
『ディケンズ・フェロウシップ日本支部年報』25
2002

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新しいヒロイン−−Great Expectations における Estella の物語−−
高橋沙央里
『ディケンズ・フェロウシップ日本支部年報』25
2002

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Miss Havisham and Victorian Psychiatry
Akiko Takei
『ディケンズ・フェロウシップ日本支部年報』25
2002

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Great Expectations: Democracy and the Problem of Social Inclusion
Fumie Tamai
『ディケンズ・フェロウシップ日本支部年報』25
2002

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'Heart'の物語としての始末:『大いなる遺産』について
武藤美代子
(金城学院大学大学院英文学会)8
2002

GE
Mr. Wopsle and Pip
Takao Saijo
The Dickens Magazine, 1.6
2001

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ピップの期待とディケンズの期待
水野隆之
『早稲田大学大学院文学研究科紀要』46.2
2001

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『大いなる遺産』の「黒人問題」
中村 隆
『山形大学紀要』(人文科学)14.3
2000

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ピップは自分の人生の主人公になれるのか
松本靖彦
『ディケンズ・フェロウシップ日本支部年報』23
2000

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逆転の構図 -- Great Expectations にみる病と癒し --
西垣佐理
『関西学院大学英米文学』44.1
2000

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ディケンズと演劇 -- ウォプスル氏の演劇生活 --
西條隆雄
『ヴィクトリア朝:文学・文化・歴史』(松村昌家教授古稀記念論文集刊行会、英宝社)
1999

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『大いなる遺産」におけるジョーの自己 -- その深みと力 --
溝口 薫
『ヴィクトリア朝:文学・文化・歴史』(松村昌家教授古稀記念論文集刊行会、英宝社)
1999

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『大いなる遺産』-- 反復する自伝、終わりなき修正作業について
梶山秀雄
『英語英文学研究』43(広島大学英文学会)
1999

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『大いなる遺産』-- ヒロインの変容・虚像と実像の狭間で --
宇佐見太市
『ヴィクトリア朝の小説 -- 女性と結婚 --』(英宝社)
1999

GE
Between Realism and Idealism: The Construction of Reality in Great Expectations
Sakiko Nonomura
Ivy 32 (The Society of English Literature and Linguistics, Nagoya University)
1999

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Great Expectations における二つのエンディングの意義
小野 章
『信州大学言語研究論考』1
1998

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Great Expectations 公開朗読台本研究 -- 文体と主題 --
佐藤真二
『駒沢大学文学部英米文学紀要』33
1998

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『大いなる遺産』論 -- 商品化と真のジェントルマン像       
田中孝信
「ひろがりと深み -- 英語世界をゆく」(大阪教育図書)  
1998.12

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アイロニーの構造
松村昌家
『チャールズ・ディケンズ『大いなる遺産』-- 読みと解釈 --』(松村昌家編、英宝社)
1998

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白衣の狂女
森 道子
『チャールズ・ディケンズ『大いなる遺産』-- 読みと解釈 --』(松村昌家編、英宝社)
1998

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成功の都ロンドン
島津展子
『チャールズ・ディケンズ『大いなる遺産』-- 読みと解釈 --』(松村昌家編、英宝社)
1998

GE
許しを乞う女たち
山崎麻由美
『チャールズ・ディケンズ『大いなる遺産』-- 読みと解釈 --』(松村昌家編、英宝社)
1998

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子どもへのヴァイオレンスをめぐって
山口徳一
『チャールズ・ディケンズ『大いなる遺産』-- 読みと解釈 --』(松村昌家編、英宝社)
1998

GE
「時」の囚われ人たち
畑田美緒
『チャールズ・ディケンズ『大いなる遺産』-- 読みと解釈 --』(松村昌家編、英宝社)
1998

GE
ミセス・ジョーと「女性」の領域と役割
西條智子
『チャールズ・ディケンズ『大いなる遺産』-- 読みと解釈 --』(松村昌家編、英宝社)
1998

GE
マグウィッチと水のイメージ
太田素子
『チャールズ・ディケンズ『大いなる遺産』-- 読みと解釈 --』(松村昌家編、英宝社)
1998

GE
母性への渇望
田中孝信
『チャールズ・ディケンズ『大いなる遺産』-- 読みと解釈 --』(松村昌家編、英宝社)
1998

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震える「自己」-- ピップの主体と物語 --
新野 緑
『チャールズ・ディケンズ『大いなる遺産』-- 読みと解釈 --』(松村昌家編、英宝社)
1998

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Dickens の<子どもの視点> -- Great Expectations について --
廣野由美子
『英語と英米文学』(山口大学)32
1997

GE
『大いなる遺産』における主体の動揺と維持
梶山秀雄
『PHOENIX』47 (広島大学文学研究科英文学会)
1997

GE
『大いなる遺産』-- ディケンズのプロット構成 --
廣野由美子
『十九世紀イギリス小説の技法』(英宝社)
1996

GE
Great Expectations の二つの結末:語り手の側からの解読の試み
田辺洋子
『英文学研究』71.2(日本英文学会)
1995

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Great Expectations の世界 -- 主人公 Pip の挫折と再生をめぐって --
篠田昭夫
『安田女子大学大学院開設記念論文集』
1995

GE
錯綜するプロットと法律:セイセイション小説として読む Great Expectations
松村豊子
『江戸川女子短期大学紀要』10
1995

GE
『大いなる期待』の崩壊 -- Great Expectations の場合
大口郁子
『甲南女子大学大学院英文学論集』11
1994

GE
『大いなる遺産』:Pip と二人の擬似姉
樋口美香
『静岡県立大学短期大学部研究紀要』8
1994

GE
Charles Dickens: Great Expectations における故郷の問題
吉田一穂
『POIESIS』(関西大院)21
1994

GE
『大いなる遺産』-- 逆さまの世界に見るピップの試練
南  鉄男
『奥羽大学文学部紀要』6
1994

GE
ピップの階級意識:Great Expectations の一解釈
宮本伯子
『鳴門英語研究』(鳴門教育大)7
1993

GE
『大いなる遺産』-- ディケンズの描いた紳士とは
藤井晶宏
『人文論究』(関西学院大)43.3
1993

GE
Great Expectation について
堀田寛太郎
『親和女子大学英語英文学』12
1993

GE
『大いなる遺産』についての一考察 -- 葡萄園とビール醸造所
樋口美香
『静岡県立大学短期大学部研究紀要』7
1993

GE
Pip the Hero and Pip the Sinner: A Study of Self-Reproach in Great Expectations
Nakajima, Tsuyoshi
『Doshisha Literature』(同志社大)36
1993

GE
Great Expectations における力について -- Pipを貫く視線
要田圭治
『言語文化研究』(広島大学総合科学部)19
1993

GE
『大いなる遺産』-- 結末についての一考察
樋口美香
『静岡県立大学短期大学部研究紀要』6
1992

GE
The Economy of Desire in Great Expectations
Ando, Kazuhiro
『リーディング』(東京大院)12
1992

GE
逸脱、そして成長と愛 -- Great Expectations 論
木村英紀
『沖縄短大論叢』7.1
1992

GE
女性の悲劇としての Great Expectations
崎村耕二
『高知大学学術研究報告(人文科学)』41
1992

GE
Great Expectations に見られる Variation についての考察
高口圭轉
『安田女子大学紀要』20
1992

GE
Great Expectations におけるジェントルマンと読み書き能力
小松原元子
『東京成徳短期大学紀要』25
1992

GE
『大いなる遺産』論 -- 食と感情の世界
山口啓三
『FOCUS』(愛知大)14
1992

GE
Great Expectations における逃避の構造について
今井千寿
『The Albion』(京都大)38
1992

GE
『大いなる遺産』序論 (アンガス・コールダー著)
安田比呂志訳
『英文学会誌」(日本キリスト教短大)2
1991

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G.E. 批評の流れ
青木健
『OTSUKA REVIEW』(《シンポジウム》Great Expectations の解釈をめぐって) 27
1991

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種子(ピップ)はいかなる成長を遂げるか
小松原元子
『OTSUKA REVIEW』(《シンポジウム》Great Expectations の解釈をめぐって) 27
1991

GE
自伝小説としての Great Expectations
斎藤九一
『OTSUKA REVIEW』(《シンポジウム》Great Expectations の解釈をめぐって) 27
1991

GE
堕落しかつ罪のない子供たち -- チャールズ・ディケンズとヴィクトリア朝の児童像再考
鶴見良次
『OTSUKA REVIEW』(《シンポジウム》Great Expectations の解釈をめぐって) 27
1991

GE
『大いなる遺産』-- ピップの遍歴と自伝を巡って
鎌田紀子
『アレン短期大学紀要』8
1991

GE
文学の中のヒロインたち:Identity の問題を中心に --『大いなる遺産』のエステラの場合
内田宮子
『羽衣学園短期大学研究紀要(文学科編)』27
1990

GE
The Characters in Great Expectations -- Description of "Flatness"
Sera, Haruko
『神戸英米論叢』(神戸英米学会)4
1990

GE
Magwitch について -- Great Expectations 研究
大  京子
『白百合女子大学研究紀要』26
1990

GE
Plot and Its Paradoxes: An Essay on Great Expectations
Matsumoto, Yasuhiko
『RANDOM』(東京外大院)15
1990

GE
『大いなる遺産』における語りの二重構造
榎本  洋
『主流』(同志社大)51
1990

GE
『大いなる遺産』における「亡霊」
楚輪松人
『金城学院大学論集』134
1989

GE
Dickens' Search for the Culprit in Great Expectations
Saijoh, Satoko
『大阪学院大学外国語論集』19
1989

GE
『大いなる遺産』における愛の諸相について
原田悦宏
『拓殖大学論集』179
1989

GE
Great Expectations における Dickens のプロット構成技法
広野由美子
『神戸英米論叢』(神戸英米学会)3 
1989

GE
Great Expectations:推理小説としての構成について
大  京子
『SELLA』(白百合女子大)18
1989

GE
執念の果て -- Great Expectations
石塚裕子
『Kobe Miscellany』(神戸大)15
1989

GE
「もう1人の」ピップと Great Expectations -- 増殖するMの渦の中で
藤田  博
『宮城教育大学紀要(人文科学・社会科学) 』23
1988

GE
Estella の人間像について
松田  理
『松元寛先生退官記念英米文学語学研究』(英宝社)
1987

GE
『大いなる遺産』の空間構造
新野 緑
『空間と英米文学』(藤井治彦編、英宝社)
1987

GE
The World Upside-Down -- The Pattern of Inversion in Great Expectations
高井由利子
『神戸女子大学紀要』20.1
1987

GE
The Language of Charles Dickens's Great Expectations with Special Reference to I-Narrative
Hori, Masahiro
『熊本大学英語英文学』29-30
1987

GE
失われたピップ --「大いなる遺産」序論
松田英男
『人文研究』(大阪市立大学文学部)39.7
1987

GE
ディケンズにおける紳士像 -- Great Expectations の場合
巽  豊彦
『上智短期大学紀要』
1986

GE
Great Expectations における Satis House の役割
田中孝信
『大谷女子大学英語英文学研究』13 
1986

GE
ピップの原風景 --「大いなる遺産」をめぐって
富士川義之
『イギリス/小説/批評』(南雲堂)
1986

GE
Great Expectations:Dickens の自己認識と「紳士」の問題 --「紳士」Compeyson の意味を探りながら
楚輪松人
『PHOENIX』(広島大院) 27
1986

GE
奇妙な二重人格者 -- Great Expectations の John Wemmick
亀井規子
『日本女子大学紀要』36
1986

GE
Great Expectations 論 -- 価値観の変遷をめぐって
松田  理
『山口女子大学研究報告(人文・社会科学)』12
1986

GE
Charles Dickens の Great Expectations についての一考察
坂本  静 
『英語英文学会研究紀要』(東京都私立短大協会)14
1985

GE
『大きな遺産』の世界 -- その象徴的、具象的手法の考察
藤田永祐
『独協大学英語研究』27
1985

GE
Great Expectations における作品構成と「手」のイメージ
松岡光治
『PHOENIX』(広島大院)25
1985

GE
主人公に及ぼした脱獄囚の影響 -- Great Expectations に関する一考察
早尾葉子
『英米学研究』(文教大女子短大部)20
1985

GE
ピップの夢 -- Great Expectations の一解釈
海老根宏
『英国小説研究』(「英国小説研究」同人) 14
1984

GE
ディケンズの『大いなる遺産』について
酒井ゆう子
『えちゅーど』(お茶の水女子大院) 14
1984

GE
Great Expectations における「力」と「所有」への欲求 -- 主人公 Pip の場合
松岡光治
『Phoenix』(広島大院)23 
1984

GE
『大いなる遺産』におけるコミュニケーションと疎外の形式
青木  健
『成城文芸』105
1983

GE
Great Expectationsに於ける比喩の用法 -- 人物の非人間性の描写について
常岡あし江
『Phoenix』(広島大院)21
1983

GE
Great Expectations について
斎藤九一
『上越教育大学研究紀要』2
1983

GE
ロジック・オブ・マジック --『大いなる遺産』についての一考察
榎本真理子
『文学研究』(「文学研究」同人)11 
1982

GE
Great Expectations にみられる表現技法について
山本恒義
『文体論研究』29
1982

GE
『大いなる遺産』のピップ像
宇佐見太市
『近畿大学教養部研究紀要』13.1
1981

GE
Great Expectations -- 主人公の罪意識をめぐって
山本史郎
『人文研究』(大阪市立大学文学部)33.5
1981

GE
ディケンズの『大いなる遺産』について
福島光義
『群馬大学教養部紀要』15 
1981

GE
Great Expectations におけるイメジャリー
山本恒義
『岐阜女子短期大学研究紀要』31
1981

GE
Great Expectations にみられるグロテスクな世界
山本恒義
『岐阜女子短期大学研究紀要』30 
1980

GE
Great Expectations の結末考
宇佐見太市
『近畿大学教養部研究紀要』11.2
1979

GE
Great Expectations における Pip の罪意識と被害意識
福村絹代
『椙山女学園大学研究論集』10.1
1979

GE
『大いなる遺産』再考
中里重恭 
『イギリス文学グラフィティ』(桜庭信之・清水克祐編、愛育社)
1978

GE
Is Pip's Guilt Justified?
Iwasaki, Haruko
『Kanazawa English Studies』(金沢大)14 
1978

GE
Great Expectations の謎
宇佐見太市
『Poiesis』(関西大院)6
1978

GE
Dickens の Great Expectations における語り手 Pip の罪悪感
植木研介
『愛媛大学教養部紀要』10
1977

GE
C. ディケンズの『大いなる遺産』
木下善貞
『紀要』(北九州大学文学部開学30周年記念号)
1977

GE
『大いなる遺産』-- ピップの生と罪
下元輝明
『北海道大学外国語(外国文学研究)』23
1977

GE
Gentleman Ideal and Money Value in Great Expectations
Sugisaki, Kazuko
『桜美林大学・桜美林短期大学紀要英語英米文学研究』16
1976

GE
Great Expectations の混沌:その喜劇的解釈
福村絹代
『椙山女学園大学研究論集』7
1976

GE
チャールズ・ディケンズの『大いなる遺産』における紳士像について
山本恒義
『南山英文学』(南山大院)1
1976

GE
チャールズ・ディケンズの『大いなる遺産』-- 主人公ピップに見られる人間的成長の過程
三ツ星堅三
『イギリス小説 -- 研究と鑑賞』(創元社)
1976

GE
『大いなる遺産』論
勅使川原純一
『新英米文学研究』(新英米文学研究会)6
1975

GE
Great Expectations -- Confinement の意識とその展開
横田国男
『神戸女子大学紀要』4 
1975

GE
『大いなる遺産』論
東郷秀光
『新英米文学研究』(新英米文学研究会)6
1975

GE
A Note on Dickens' Great Expectations -- Miss Havisham and the Virtue of the Grotesque
Shigematu, Takashi
『学術紀要』(熊本女子大学)
1975

GE
Dickens and his "Great Expectations" -- 作品構成の研究
新井淳子
『実践英文学』6
1974

GE
Great Expectations -- 主人公 Pip の精神と空間における遍歴
山崎 勉
『Ivy』(名古屋大学英文学会)13
1974

GE
Great Expectations における時間
石井  勇
『英語と英米文学』(山口大)6
1972

GE
Dickens の小説における snobbery について -- David Copperfield, Bleak
House, Little Dorrit, Great Expectations を中心として
浜田公一
『主流』(同志社大)83
1972

GE
Great Expectations の寓意的主題
荻野昌利
『アカデミア』(南山大)86
1972

GE
Great Expectations 試論 -- "forge" からの<離反>をめぐって
間  二郎
『英語英文学研究』(広島大)17.2
1971

GE
Dickens -- Great Expectations の結末について
福与正治
『成蹊大学文学部紀要』6
1971

GE
The Allegorical Overtones in Great Expectations
Ochi, Michio
『論集』(明治大学教養論集刊行会)54
1970

GE
『大いなる遺産』における結婚観について
中島秀夫
『Hosei Review』2
1969

GE
「大いなる遺産」の研究 -- その主題とディケンズの手法について
伊藤広里
『実践女子大学文学部紀要』12
1969

GE
『大いなる遺産』の二重性
宮崎孝一 
『英語文学世界』(英潮社)4.10
1969

GE
Maleficent Benefactors in Great Expectations
宮崎孝一 
『Seijo English Monographs』3
1969

GE
『大いなる遺産』における暴力
宮崎孝一
『成城文芸』56
1969

GE
Great Expectations -- 幻滅のパターン
松村昌家
『人文学』(同志社大)115
1969

GE
Great Expectations について
三ツ星堅三
『大阪経大論集』66
1968

GE
Great Expectations に於ける Father-Son Relationship
川本静子
『英語青年』112
1966.5

GE
Dickens の小説について -- 1 -- Great Expectations
佐々木進司
『茨城大学教育学部紀要』13
1963

GE
大いなる遺産という世界
三井清子
『実践文学』(実践女子大)19
1963

GE
A survey of C. Dickens' Works -- Chiefly 'Great Expectations'
井上寿子
『武蔵野女子学院短期大学紀要』3
1962

GE
Great Expectations
宮崎孝一
『英文学研究』33.1
1956

GE
"Childishness" in Dickens -- Chiefly through David Copperfield and Great Expectations
Kikui, Kazuko
『英米文学評論』(東京女子大)4.1
1956

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